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スクウェア

1990〜2003年/18件を収録

スクウェア(現スクウェア・エニックス)の作品を年代順に並べました。『ファイナルファンタジー』はIII以降のナンバリングを、『聖剣伝説』は外伝から3までを収録しており、1995年の『クロノ・トリガー』と1997年の『ファイナルファンタジーVII』が節目になっています。

2003年(平成15年)のスクウェア →

ファイナルファンタジーX-2

ファイナルファンタジーX-23月

3月13日発売のPlayStation 2用RPG。ナンバリング作品として初めて直接の続編として作られた。

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2002年(平成14年)のスクウェア →

キングダム ハーツ

キングダム ハーツ3月

3月28日にスクウェアが発売したPlayStation 2用RPG。ディズニーのキャラクターとファイナルファンタジーの世界を組み合わせた異色作。

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2002年のゲームファイナルファンタジーXI

ファイナルファンタジーXI5月

5月16日発売。シリーズ初のオンラインゲームで、インターネットにつないで他の人と同じ世界を歩くという遊び方を持ち込んだ。

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2001年(平成13年)のスクウェア →

ファイナルファンタジーX

ファイナルファンタジーX7月

7月19日発売のシリーズ第10作。PlayStation 2に舞台を移し、キャラクターが声を持って喋る初のナンバリング作品になった。

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2000年(平成12年)のスクウェア →

1999年(平成11年)のスクウェア →

ファイナルファンタジーVIII

ファイナルファンタジーVIII2月

2月11日にスクウェアが発売したプレイステーション用RPG。等身の高いキャラクターと魔法を引き出す「ドロー」の仕組みで、シリーズ第8作として大きな売上を記録した。

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1998年(平成10年)のスクウェア →

1997年(平成9年)のスクウェア →

ファイナルファンタジーVII

ファイナルファンタジーVII1月

1月にプレイステーションで発売されたスクウェアのRPG。美麗な3D映像とムービーで物語を描き、国内400万本超を売り上げて社会現象となった。

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ファイナルファンタジータクティクス

ファイナルファンタジータクティクス6月

マス目の戦場で戦うシミュレーションRPG。重厚な政治劇のストーリーと歯ごたえのある戦略性で、根強い人気を誇る一作となった。

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1996年(平成8年)のスクウェア →

スーパーマリオRPG

スーパーマリオRPG3月

任天堂とスクウェアが手を組んだスーパーファミコンのRPG。マリオの世界を立体的なグラフィックで描き、遊びやすさと物語性で人気を集めた。

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1995年(平成7年)のスクウェア →

クロノ・トリガー

クロノ・トリガー3月

鳥山明のキャラクターデザインと豪華スタッフで話題を集めたRPG。時空を旅して歴史を変える物語と、戦闘への継ぎ目のなさが高く評価された。

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聖剣伝説3

聖剣伝説39月

6人の主人公候補から主人公1人と仲間2人を選んで冒険するアクションRPG。選んだ組み合わせで物語や終盤の展開が変わり、美しいドット絵とともにシリーズ屈指の名作として親しまれた。

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1994年(平成6年)のスクウェア →

1993年(平成5年)のスクウェア →

1992年(平成4年)のスクウェア →

1991年(平成3年)のスクウェア →

聖剣伝説 ファイナルファンタジー外伝

聖剣伝説 ファイナルファンタジー外伝6月

6月にゲームボーイで発売されたアクションRPG。片手で遊べる冒険として人気を集め、シリーズの原点となった。

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1990年(平成2年)のスクウェア →

ファイナルファンタジーIII

ファイナルファンタジーIII4月

4月にファミコンで発売されたRPG。職業を切り替えるジョブチェンジを本格的に導入し、シリーズの人気を確立した。

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