月9
1993〜2008年/16件を収録
フジテレビ月曜21時、通称「月9」のドラマをまとめました。1993年の『ひとつ屋根の下』は第11話で37.8%という1990年代の民放ドラマ最高視聴率を記録し、1996年の『ロングバケーション』は「ロンバケ」と呼ばれる社会現象になり、2006年の『のだめカンタービレ』はクラシック音楽をそのまま主役に据えました。
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ひとつ屋根の下4月
4月12日放送開始のフジテレビ「月9」。江口洋介主演で離散した兄弟の再生を描き、第11話の37.8%は1990年代の民放ドラマ最高視聴率となった。
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あすなろ白書10月
10月11日放送開始のフジテレビ「月9」。石田ひかり・筒井道隆主演の青春群像劇で、藤井フミヤ「TRUE LOVE」の主題歌とともに人気を集めた。
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