1985年のアニメ小公女セーラ
小公女セーラ1月
1月6日から12月29日まで、フジテレビ系で毎週日曜19時半に全46話が放送された。日本アニメーションが制作した「世界名作劇場」の第11作。
- フジテレビ
- 世界名作劇場
YouTubeで観るWikipediaで見る →
あの頃の世の中を、年単位で振り返る
3月に『機動戦士Ζガンダム』と『タッチ』、10月に鬼太郎の第3シリーズと『ハイスクール!奇面組』が始まった。世界名作劇場は『小公女セーラ』、夏には『ダーティペア』が放送されている。
1月6日から12月29日まで、フジテレビ系で毎週日曜19時半に全46話が放送された。日本アニメーションが制作した「世界名作劇場」の第11作。
3月2日から1986年2月22日まで、名古屋テレビの制作でテレビ朝日系で全50話が放送された。『機動戦士ガンダム』(1979年)の続編にあたる、日本サンライズ制作の作品。
3月24日から1987年3月22日まで、フジテレビ系で放送された。あだち充の漫画が原作で、高校野球を題材に、双子の兄弟と幼なじみの3人を軸にした恋愛を描いた。
10月12日から1988年3月21日まで、フジテレビほかで全115話が放送された、東映アニメーション制作の作品。水木しげるの漫画を原作に、テレビシリーズとしては3作目のアニメになった。